写真家・宇壽山貴久子による写真展「New Calendar, Invisible Moments」が、9月16日(水)から30日(水)まで京都・誠光社で開催される。2018年の『ka ra su』と2025年の『ONE HUNDRED EIGHT FLOWS OF TIME』を軸に、カラスや渡り鳥を通して都市、時間、記憶を見つめる。プリント、アクリル、映像作品のほか、写真集などを販売する。
写真家・宇壽山貴久子が、2026年9月16日(水)から9月30日(水)まで、京都・誠光社にて写真展「New Calendar, Invisible Moments」を開催する。本展は、2018年に代々木公園のカラスを撮影したシリーズ『ka ra su』と、2025年に冬の渡り鳥をモチーフに制作された『ONE HUNDRED EIGHT FLOWS OF TIME』から構成される展示。京都では3年ぶりとなる個展で、今春鎌倉で発表された新作と過去作をあわせて紹介する。
写真家・宇壽山貴久子による写真展「New Calendar, Invisible Moments」が、9月16日(水)から30日(水)まで京都・誠光社で開催される。2018年の『ka ra su』と2025年の『ONE HUNDRED EIGHT FLOWS OF TIME』を軸に、カラスや渡り鳥を通して都市、時間、記憶を見つめる。プリント、アクリル、映像作品のほか、写真集などを販売する。
写真家・宇壽山貴久子が、2026年9月16日(水)から9月30日(水)まで、京都・誠光社にて写真展「New Calendar, Invisible Moments」を開催する。本展は、2018年に代々木公園のカラスを撮影したシリーズ『ka ra su』と、2025年に冬の渡り鳥をモチーフに制作された『ONE HUNDRED EIGHT FLOWS OF TIME』から構成される展示。京都では3年ぶりとなる個展で、今春鎌倉で発表された新作と過去作をあわせて紹介する。
宮城県出身、東京在住。早稲田大学文学部、ニューヨーク州立ファッション工科大学写真学科卒業。『犬道場』で写真新世紀奨励賞を受賞。『暮しの手帖』連載をまとめた写真集『ワンピースのおんな』のほか、『Subway』『SAME TIME NEXT YEAR』『HOW MANY DAYS?』などを発表。代々木公園のカラスを撮影した『ka ra su』や、時間と記憶をテーマにした作品で知られる。最新刊はKindle写真集『Black & White|黒い鳥 白い鳥 − EYES on WONDER Vol.5』。
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