旅好きから支持を集めている「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カード」。今年発行5周年のアニバーサリーであることを祝して、カード会員に向けたエクスクルーシブなディナーがコンラッド東京にて催された。ミシュランスターシェフによる珠玉の料理と「獺祭」の魅惑的なペアリングを味わいながら、会員の声を取材。イベントの模様を通して、このカードがもたらす体験価値に迫る。
旅好きから支持を集めている「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カード」。今年発行5周年のアニバーサリーであることを祝して、カード会員に向けたエクスクルーシブなディナーがコンラッド東京にて催された。ミシュランスターシェフによる珠玉の料理と「獺祭」の魅惑的なペアリングを味わいながら、会員の声を取材。イベントの模様を通して、このカードがもたらす体験価値に迫る。
無料宿泊特典が、旅の楽しみを広げてくれる
「もともとホテル系クレジットカードを複数利用しており、2024年末に『ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カード』へ申し込みました。実際に使い始めて感じた最大のメリットは、ウィークエンド無料宿泊特典の価値の高さです。ホテル提携カードの中には利用対象に制限があるものもありますが、ヒルトンは国内外のラグジュアリーホテルまで選択肢が広く、自由度の高さを実感しています。またヒルトンは来年開業予定の『ウォルドーフ・アストリア東京日本橋』をはじめ、日本国内でもラグジュアリーポートフォリオがさらに充実していくので、『次はどこに泊まろうか』と考える楽しみがあります」。
日常の利用が、次の旅につながる
「ポイントの貯まりやすさも魅力のひとつです。通常のクレジットカードのポイント還元だけでなく、決済を通じて、効率よくヒルトン・オナーズ・ポイントを貯めることができます。日常の買い物や食事が、次の旅につながっていく感覚があります」。
ホテルステイだけではない、新たな楽しみや出合い
「さらに、ヒルトンは宿泊だけでなく、会員向けイベントやレストラン特典が充実していることも印象的です。今回のような『獺祭』とのコラボレーションディナーをはじめ、ホテルステイだけでなく、レストランでの食体験を通じてブランドの世界観を楽しむ機会が数多く用意されています。実際に、私もホテルのレストランを日常的に利用していますが、デートや会食などさまざまなシーンで活用でき、宿泊以外でもカードの価値を実感しています。旅行が好きな私にとっても、食を楽しみたいパートナーにとっても、この1枚はそれぞれのライフスタイルに寄り添ってくれる存在です」。
ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カードが提案するライフスタイルを体感することができた、一夜限りのイベント。旅、食、そして新たな出会い。日常を豊かにする体験が、この一枚から広がっている。
日々の買い物から、次なる旅のインスピレーションへ
アメリカン・エキスプレスとヒルトンが日本で展開する提携カード「ヒルトン・オナーズ アメリカン・エキスプレス®・カード」。ヒルトンのエリート会員資格「ヒルトン・オナーズ・ゴールドステータス」が付帯し、対象ホテルでの朝食や客室アップグレードなどの特典を利用することができる。
通常の利用でも100円につき2ポイント、ヒルトン系列ホテルでの利用では100円につき3ポイントのヒルトン・オナーズ・ボーナスポイントが付与され、貯まったポイントは世界各地のヒルトン系列ホテルでの宿泊やレストラン利用などに交換できる(ポイント対象外、200円=2ヒルトン・オナーズ・ボーナスポイントとして加算される加盟店あり)。また、継続時に年間150万円以上利用すると、ホテルグレードの制限なく利用できる「ウィークエンド無料宿泊」も進呈される。
アメリカン・エキスプレス・インターナショナル・インコーポレイテッド
https://ac.ebis.ne.jp/tr_set.php?argument=i5Y4SXmk&ai=202605hm02




