IMAGE GALLERY 1/13 2026年9月1日(現地時間)、ノルウェー国会議事堂で行われた即位宣誓式に出席したホーコン国王とイングリッド・アレクサンドラ皇太子 Photo:ロイター/アフロ 2/13 王室の公式サイトによれば、ノルウェーでは1908年に戴冠式が廃止され、1906年のホーコン7世国王(享年85)とモード王妃(享年69)の戴冠式が最後となった Photo:ロイター/アフロ 3/13 2026年8月31日(現地時間)、棺を王宮の礼拝堂に移す際には、メッテ=マリット王妃の過去の交際相手との息子で、現在2件の強姦罪などで有罪となり、禁錮4年の判決を不服として控訴中のマリウス・ボルグ・ホイビー(29)の姿も Photo:代表撮影/NTB scanpix/アフロ 4/13 この投稿をInstagramで見る Revista ¡HOLA!(@holacom)がシェアした投稿 英誌『HELLO!』によれば、イングリッド皇太子の母はメッテ=マリット王妃となり、王妃の称号が与えられたが、祖母のソニア王妃も引き続き、王妃の称号を保持するという。ただし「陛下」の敬称ははずれるそう 5/13 父の宣誓に立ち会ったイングリッド皇太子。『People』によれば、欠席だったメッテ=マリット王妃はこの日、オスロの国立病院でその姿がキャッチされたそう Photo:ロイター/アフロ 6/13 Photo:ロイター/アフロ 7/13 この投稿をInstagramで見る Det Norske Kongehuset(@detnorskekongehus)がシェアした投稿 イングリッド皇太子が王宮で署名した宣誓書は、その後国会に届けられたそう 8/13 2004年4月、イングリッド皇太子の洗礼式の際、王宮のバルコニーに登場した王室一家。写真左より、ハーラル国王、イングリッド皇太子を抱くメッテ=マリット王妃、マリウス、ホーコン国王、ソニア王妃 Photo:Getty Images 9/13 2026年8月10日(現地時間)、オスロ大学に初登校したイングリッド皇太子。『Daily Mail』によれば、シドニー大学では普通の学生として過ごすため、ただ「イングリッド」と自己紹介していたという Photo:Getty Images 10/13 この投稿をInstagramで見る Det Norske Kongehuset(@detnorskekongehus)がシェアした投稿 11/13 イングリッド皇太子の18歳の誕生日を記念して公開された美しいポートレート。コロナ禍の影響で2022年6月に節目の誕生日を祝う晩餐会が行われた Photo:Getty Images 12/13 この投稿をInstagramで見る HELLO! Canada Magazine(@hellocanadamag)がシェアした投稿 13/13 この投稿をInstagramで見る VG(@vgnett)がシェアした投稿 身分違いの恋を反対されてもなお想いを貫き、9年間の交際の末、結婚したハーラル国王とソニア王妃。ハーラル国王は58回目の結婚記念日の前日に死去した 元の記事に戻る元の記事に戻る