IMAGE GALLERY 1/14 2026年6月20日(現地時間)、初めて両親の同行なしで、国賓接遇の公務を務めたエリザベート王女 Photo:Getty Images 2/14 2006年夏、天皇陛下ご一家がオランダで静養されていた際、エリザベート王女は2人の弟とともに両陛下と対面したとのことで、王女は当時4歳だったとか Photo:Getty Images 3/14 Photo:Getty Images 4/14 Photo:Getty Images 5/14 この投稿をInstagramで見る Belgian Royal Palace(@belgianroyalpalace)がシェアした投稿 マティルド王妃がまとったグリーンの葉が大胆にプリントされたシャツドレスは、オランダ・マキシマ王妃(55)も愛用するナタンのもの 6/14 エレオノール王女が着用しているジョルジオ アルマーニのボルドーのバックストラップパンプスはエリザベート王女と色違いで、もともとはマティルド王妃のなのものだとか Photo:Getty Images 7/14 記念撮影には、フィリップ国王とマティルド王妃、4人の子どもたちに加え、国王の妹アストリッド王女(64)とその夫ロレンツ王子(70)も姿を見せた Photo:Getty Images 8/14 日本政府から贈られたという菊花大綬章を着用していたエリザベート王女。リボンを模したダイヤモンドのフリンジイヤリングはマティルド王妃の愛用品なのだとか Photo:Getty Images 9/14 現地メディアによれば、このティアラは1912年、ロンドンのジュエラー、ヘネルによって製作されたもので、600個以上のダイヤモンドがあしらわれているとのこと。エリザベート王女がこれを公の場で着用したのは初めてだそう Photo:Getty Images 10/14 エレオノール王女のティアラはブリュッセルのジュエラー、クーゼマンズのもので、2019年にオークションで購入されたものだという Photo:Getty Images 11/14 『The Court Jeweller』によれば、マティルド王妃のティアラは、1920年代にフィリップ国王の祖母にあたるアストリッド王妃のために作られたベルギー王室の家宝のひとつで、1926年、レオポルド3世国王と結婚した際に贈られたものなのだとか Photo:Getty Images 12/14 雅子さまのティアラは、スイカズラをモチーフとしたもので、1928年、秩父宮妃勢津子さまが結婚式で初めて着用されたものだそう Photo:Getty Images 13/14 Photo:Getty Images 14/14 2026年6月23日(現地時間)、歓迎式典の後、ブリュッセル市庁舎のバルコニーから並んで手を振った天皇皇后両陛下とフィリップ国王夫妻。マティルド王妃のコーラルピンクのドレスはディオールのビスポークとのこと Photo:Getty Images 元の記事に戻る元の記事に戻る