ベルギーの未来の女王、エリザベート王女、清楚な白のセットアップで単独外交デビュー! 4きょうだい揃っての国賓晩餐会にも注目

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天皇皇后両陛下をメルスブルーク空港で出迎えたエリザベート王女

2026年6月20日(現地時間)、初めて両親の同行なしで、国賓接遇の公務を務めたエリザベート王女 Photo:Getty Images

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天皇陛下と握手するベルギーのエリザベート王女

2006年夏、天皇陛下ご一家がオランダで静養されていた際、エリザベート王女は2人の弟とともに両陛下と対面したとのことで、王女は当時4歳だったとか Photo:Getty Images

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天皇皇后両陛下と笑顔で会話するエリザベート王女

Photo:Getty Images

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皇后陛下とチークキスをかわすエリザベート王女

Photo:Getty Images

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マティルド王妃がまとったグリーンの葉が大胆にプリントされたシャツドレスは、オランダ・マキシマ王妃(55)も愛用するナタンのもの

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シエルニョン城で記念撮影を行ったベルギー国王一家と天皇皇后両陛下

エレオノール王女が着用しているジョルジオ アルマーニのボルドーのバックストラップパンプスはエリザベート王女と色違いで、もともとはマティルド王妃のなのものだとか Photo:Getty Images

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ベルギー国王一家、国王の妹夫妻と天皇皇后両陛下が晩餐会前に記念撮影を行った

記念撮影には、フィリップ国王とマティルド王妃、4人の子どもたちに加え、国王の妹アストリッド王女(64)とその夫ロレンツ王子(70)も姿を見せた Photo:Getty Images

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初の国賓晩餐会に出席したベルギー王位継承者のエリザベート王女

日本政府から贈られたという菊花大綬章を着用していたエリザベート王女。リボンを模したダイヤモンドのフリンジイヤリングはマティルド王妃の愛用品なのだとか Photo:Getty Images

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初の国賓晩餐会に出席したエリザベート王女

現地メディアによれば、このティアラは1912年、ロンドンのジュエラー、ヘネルによって製作されたもので、600個以上のダイヤモンドがあしらわれているとのこと。エリザベート王女がこれを公の場で着用したのは初めてだそう Photo:Getty Images

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初の晩餐会でティアラ・デビューを果たしたエレオノール王女

エレオノール王女のティアラはブリュッセルのジュエラー、クーゼマンズのもので、2019年にオークションで購入されたものだという Photo:Getty Images

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晩餐会で記念撮影を行った天皇皇后両陛下とベルギー国王夫妻

『The Court Jeweller』によれば、マティルド王妃のティアラは、1920年代にフィリップ国王の祖母にあたるアストリッド王妃のために作られたベルギー王室の家宝のひとつで、1926年、レオポルド3世国王と結婚した際に贈られたものなのだとか Photo:Getty Images

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国賓晩餐会に出席した皇后陛下雅子さまとマティルド王妃

雅子さまのティアラは、スイカズラをモチーフとしたもので、1928年、秩父宮妃勢津子さまが結婚式で初めて着用されたものだそう Photo:Getty Images

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ラーケン城で行われた晩餐会で握手を交わす天皇陛下とフィリップ国王

Photo:Getty Images

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ブリュッセル市庁舎から手をふる天皇皇后両陛下とベルギー国王夫妻

2026年6月23日(現地時間)、歓迎式典の後、ブリュッセル市庁舎のバルコニーから並んで手を振った天皇皇后両陛下とフィリップ国王夫妻。マティルド王妃のコーラルピンクのドレスはディオールのビスポークとのこと Photo:Getty Images