IMAGE GALLERY 1/15 2026年7月25日(現地時間)、「ワールドプライド2026」の会場に姿を現したマキシマ王妃 Photo:Getty Images 2/15 「ワールドプライド」は「OUT JAPAN」のサイトによれば、毎年6月のプライド月間を中心に世界各地で開催されるプライドパレードとは別に、2000年に始まった世界規模のイベントで、数年に1回開催されている Photo:Getty Images 3/15 開会式前にはいくつかのブースも訪れたというマキシマ王妃。『NOS』によれば、ドラァグクイーンによるダンスパフォーマンスを鑑賞中は、音楽に合わせて踊っていたそう Photo:Getty Images 4/15 この投稿をInstagramで見る World Pride Amsterdam(@prideamsterdam)がシェアした投稿 仏メディア『FRANCE24』によると、アムステルダムのフェムケ・ハルセマ市長(60)は壇上で、「陛下、今日はおひとりではありません。さまざまなバックグラウンドを持つ“クイーン”たちと一緒です」と王妃に語りかけたそう 5/15 マキシマ王妃はドラァグクイーンたちと気さくに交流し、写真撮影にも笑顔で応じていたという Photo:Getty Images 6/15 現地TV番組『RTL Boulevard』によると、この日、記念品としてマキシマ王妃にメダルが贈られたが、帽子があまりに大きかったため、首にかけることができなかったのだとか Photo:Getty Images 7/15 2019年6月18日(現地時間)、英国のロイヤルアスコットに出席したマキシマ王妃。オランダのロイヤルファッション専門サイトによると、このハットは雄鶏の羽根を染色し、花びらの形にカットしたものなのだそう Photo:Getty Images 8/15 この投稿をInstagramで見る Koninklijk Huis(@koninklijkhuis)がシェアした投稿 9/15 この投稿をInstagramで見る Koninklijk Huis(@koninklijkhuis)がシェアした投稿 10/15 2019年6月20日(現地時間)、オスロで行われた「ゲイ・プライド・フェスティバル」を訪問したノルウェー皇太子夫妻 Photo:ロイター/アフロ 11/15 2021年8月17日(現地時間)、コペンハーゲンで行われた「ワールドプライド2021」のイベントで、虹色の傘をさすメアリー王妃 Photo:AP/アフロ 12/15 この投稿をInstagramで見る Attitude Magazine(@attitudemag)がシェアした投稿 13/15 この投稿をInstagramで見る The Prince and Princess of Wales(@princeandprincessofwales)がシェアした投稿 14/15 この投稿をInstagramで見る The Royal Family(@theroyalfamily)がシェアした投稿 15/15 この投稿をInstagramで見る Eye Filmmuseum(@eye_film)がシェアした投稿 元の記事に戻る元の記事に戻る