ロンシャンが「KYOTOGRAPHIE 京都国際写真祭 2026」に初参加。タンディウェ・ムリウ〈Camo〉が映し出す女性像の再定義

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KYOTOGRAPHIEにて開催中のタンディウェ・ムリウ〈Camo〉展示風景
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タンディウェ・ムリウとロンシャンのクリエイティブディレクター、ソフィ・ドゥラフォンテーヌ

左から、タンディウェ・ムリウ、ソフィ・ドゥラフォンテーヌ

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KYOTOGRAPHIEにて開催中のタンディウェ・ムリウ〈Camo〉展示風景
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The Space Between Love and Comfort, 2025 © Thandiwe Muriu, Courtesy 193 Gallery

The Space Between Love and Comfort, 2025
© Thandiwe Muriu, Courtesy 193 Gallery

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KYOTOGRAPHIEにて開催中のタンディウェ・ムリウ〈Camo〉展示風景
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KYOTOGRAPHIEにて開催中のタンディウェ・ムリウ〈Camo〉で展示されている、櫛でできたアイウェア

作品でモデルたちがアイウェアとして身につけているのは、生活の中にあるさまざまな日用品がモチーフになったもの。会場では実際のアイウェアも展示された。

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KYOTOGRAPHIEにて開催中のタンディウェ・ムリウ〈Camo〉展示風景