7位:Chloe Hill(クロエ/『Oyster』誌 エディター)



ピンク×水色でスウィートなボヘミアン
ロマンティックな私服がクロエ・ヒルの十八番。この日もピンクのチュニックに水色のバッグを合わせ、甘やかなカラーパレットでまとめた。デニムもバッグに合わせて淡色をチョイス。土っぽくならないよう、シルバーのフラットサンダルでフューチャリスティックに転ばせた。刺しゅうが施されたチュニックやレザータイで民族調に仕上げるのもおすすめだ。バッグはスエードに、靴はファーが施されたサンダルにチェンジ。



チュニック¥30,000/クロエ カスタマーリレーションズ(シーバイクロエ) デニム¥25,000/コンバース トウキョウ 青山(コンバース トウキョウ) レザータイ¥9,000/ビームス ボーイ 原宿(ユケテン) バッグ¥162,000/コロネット(ザ ロウ) サンダル¥27,000/DES PRÉS 丸の内店(DES PRÉS)

>商品のお問い合わせ先と電話番号はこちら

SPUR MAGAZINEプロフィール画像
SPUR MAGAZINE

着たい服はどこにある?
トレンドも買い物のチャンネルも無限にある今。ファッション好きの「着たい服はどこにある?」という疑問に、SPURが全力で答えます。うっとりする可愛さと力強さをあわせ持つスタイル「POWER ROMANCE」。大人の女性にこそ必要な「包容力のある服」。ファッションプロの口コミにより、知られざるヴィンテージ店やオンラインショップを網羅した「欲しい服は、ここにある」。大ボリュームでお届けする「“まんぷく”春靴ジャーナル」。さらにファッショナブルにお届けするのが「中島健人は甘くない」。一方、甘い誘惑を仕掛けるなら「口説けるチョコレート」は必読。はじまりから終わりまで、華やぐ気持ちで満たされるSPUR3月号です!

FEATURE
HELLO...!