IMAGE GALLERY 1/6 ポンピドゥーセンター・ハンファのロビーフロア 2/6 Pablo Picasso「Bust of a Woman」1907年 ピカソの代表作『アヴィニョンの娘たち』の制作時期と重なる、キュビズム前夜の重要な習作の1枚。 3/6 Pablo Picasso「Mercure」1924年 4/6 ただ切って並べただけに見えますが、とびきりおいしいのは、一つ一つの素材のおいしさがいきているから。自家製の塩フォカッチャ、スライスした新鮮なトマトときゅうり、バター、チーズ、そして岩塩が添えられていて、自分でサンドイッチのように仕立てたり、パンをちぎってディップしたりして食べるシグネチャーメニュー「MAA bread」。 5/6 夏季限定メニューの「ピンス」。シロップは優しい甘さのチャメ(マクワウリ)と生姜を合わせた上品な味わいで、ドットのようにのせられているパッションフルーツのコンフィズリーが味のアクセントに。中からはタイの生姜に似たスパイス「ガランガル」の風味が効いた、濃厚でミルキーな自家製ソフトクリームが現れるというサプライズが。韓国オリジナルピンスとも一味違う、MAAオリジナルの一品! 6/6 気持ちの良い風が吹き抜けるテラス席も心地よい。 元の記事に戻る元の記事に戻る