サセックス公爵夫妻ことヘンリー王子(41)とメーガン妃(44)がオーストラリア訪問中に発した「個人的で感情的な」コメントに、非難の声が殺到。さらに高額な参加費のイベントにメーガン妃がわずか2時間しか滞在しなかったことなどが物議を醸している。
2026年4月14〜17日(現地時間)、「慈善」と「ビジネス」を兼ねた、4日間にわたるオーストラリア訪問を終えたヘンリー王子(41)とメーガン妃(44)。一部では「王室気取りの訪問」とも揶揄されているこのツアー中、メンタルヘルス団体のイベントでメーガン妃は「10年間、毎日いじめられ、攻撃されてきた」と主張。続いてヘンリー王子が「王室の役割を望んでいなかった」と発言し、それを報じた英紙『Daily Mail』のコメント欄は大炎上。英国内外から痛烈な批判が相次いだ。




