2026年上半期も韓国ドラマ界、ときめいたり、涙を流したり、感情を揺さぶるロマンス、ラブコメが豊作でした。そんな中でも、社会派サスペンスから斬新なコメディまで話題作が続々と登場。一方で、中国ドラマ人気もさらに拡大し、美しいビジュアルと確かな演技力を武器にジャン・リンホー(張凌赫)がドラマファンの心を鷲掴み、沼落ちする視聴者が続出。本特集では、そんな上半期を彩った話題作の中から、SPURドラマ班が心を揺さぶられた10本を厳選。沼落ち必至の名作から、もっと語られるべき秀作まで、今こそ観ておきたいドラマをランキング形式でお届け。
(本記事では、2025年12月以降に配信されたドラマ、そして7月20日(月)時点で最終話の放送・日本での配信を迎えている、または放送予定だったドラマから選んでいます)。
1位/ユミの細胞たち シーズン3
2位/逐玉【時代劇✖️ロマンス】
3位/誰だって無価値な自分と闘っている【ロマンス×ヒューマン】
4位/鉄槌教師【学園アクション】
5位/『最後列からの声』【心理サスペンス・ビューマン】
6位/伝説のキッチン・ソルジャー【ミリタリー✖️ファンタジー✖️コメディ】
7位/愛の光【ラブロマンス】
8位/素晴らしき新世界【ロマンスコメディ】
9位/スプリング・フィーバー【ロマンティックコメディ】
10位/21世紀大使夫人【ロマンティックコメディ】
【韓国ドラマ ナビゲーター】
さすらいのライター 山崎敦子
『最高の愛 〜恋はドゥグンドゥグン〜』より韓国ドラマに魅せられ、日々最新ドラマをリサーチするさすらいのライター。さまざまなジャンルを渡り歩き、今では美容記事に携わること多し。サバイバルオーディションも大好物で、今の推しはENHYPEN。推しの俳優は絞りきれないほど多数。エクラwebでも韓流連載執筆中。









