ノルウェーの“未来の女王”イングリッド・アレクサンドラ王女(22)が、FIFAワールドカップで初のベスト8入りを果たした母国代表の歴史的快挙に歓喜! エースストライカー、アーリング・ハーランド選手(25)とハグを交わす姿が注目を集めた。
2026年7月5日(現地時間)、FIFAワールドカップ決勝トーナメント2回戦で、ノルウェー代表が強豪ブラジル代表を2対1で撃破し、準々決勝に初進出。その歴史的な一戦をスタンドから見守り、熱い声援を送っていたのは、ノルウェー王位継承順位第2位のイングリッド・アレクサンドラ王女(22)と、その弟スヴェレ・マグヌス王子(20)。試合後、代表チームのロッカールームを訪れた2人が、興奮冷めやらぬ様子で選手たちと喜びを分かち合う姿も話題を呼んだ。





