【レスポートサック】「アトリエ」 バッグ、光と色をまとう2026年春夏コレクション登場

LeSportsac(レスポートサック)の「LeSportsac Atelier(レスポートサック アトリエ)」から、2026年春夏コレクションを発表。新型バッグ2型と、アトリエシリーズ初のコードチャームが登場した。

レスポートサック ニューヨークと東京の共同開発によるカプセルコレクション「LeSportsac Atelier(レスポートサック アトリエ)」から、2026年春夏シーズンの新作が登場する。ブランドの持ち味である軽量性と機能性をベースに、よりファッション性を高めたラインナップを展開する。

「LeSportsac Atelier(レスポートサック アトリエ)」の2026年春夏コレクションのビジュアル

(左)バッグ「DBL Drawst Marche Bag」〈H35×W33×D17cm〉¥27,500、(右)バッグ「SM WEB Boston」 〈H14×W20×D10cm〉¥31,350/レスポートサック ジャパン(レスポートサック)

今季のテーマは「THE POWER OF LIGHT AND COLOR(光と色の力)」。ベーシックな佇まいに鮮やかなカラーを効かせたデザインが特徴で、日常に自然に溶け込みながらも、さりげなく高揚感をもたらす仕上がりとなっている。ラインナップは全18アイテムで構成され、素材やディテールにもこだわりが光る。ロープ調のボーダーやバンダナ柄といったテキスタイルが採用され、視覚的なアクセントを演出。さらに、軽量ながら耐久性に優れた素材使いにより、機能面でもブランドのアイデンティティーを体現している。

「LeSportsac Atelier(レスポートサック アトリエ)」の2026年春夏コレクションのバッグ「DBL Drawst Marche Bag」、「Fold Tote Bag」

(左)バッグ「DBL Drawst Marche Bag」〈H35×W33×D17cm〉¥27,500、(右)バッグ「Fold Tote Bag」〈H45×W32×D4cm〉¥39,600/レスポートサック ジャパン(レスポートサック)

新型として登場するのは、3通りの持ち方が可能な「フォールド トートバッグ」と、カラーコードがアクセントとなる「ドロースト マルシェバッグ」の2型。フォールドトートは、A4サイズが収まる実用性に加え、チェーンストラップを使った肩掛けや斜め掛け、さらに折りたたんでクラッチとしても使用できる柔軟な設計が魅力だ。外側にはファスナーポケットを備え、スマートフォンや小物の出し入れもスムーズに行える。一方のマルシェバッグは、広めのマチと安定感のあるフォルムで収納力に優れ、ドローストリングによる開閉で機能性とデザイン性を両立。クッション性のあるハンドルにより、持ちやすさにも配慮されている。

「LeSportsac Atelier(レスポートサック アトリエ)」の2026年春夏コレクションのチャーム「Bandana W/Cord Charm」の画像

チャーム「Bandana W/Cord Charm」各¥9,900/レスポートサック ジャパン(レスポートサック)

さらに、「アトリエ」シリーズでは初となるコードチャームもラインナップに加わる。花やペイズリーのモチーフを繊細に描いたオリジナルのバンダナと、鮮やかなカラーのコードを組み合わせた遊び心のあるデザインで、カラビナで簡単に着脱できる仕様。手持ちのバッグにプラスして、オリジナルのアレンジを楽しめる。レスポートサック アトリエの、心弾むカラフルな新作コレクションをぜひチェックしてみて。

レスポートサック ジャパン
https://shop.lesportsac.co.jp/
0120-125-655

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