おしゃれな人はなぜ“いい香り”? 世界観を作るクリエイティブディレクターの香りの秘密|高園あずささん

1/6
クリエイティブディレクターの高園あずささんのおしゃれな全身コーデ

トップスとパンツは自身のブランド「JSELF」でスタイリング。ブランド名は「Just be my self」に由来し、ありのままの自分でという意味が込められている

2/6
高園あずささんの愛用香水はメゾン ルイ マリー『No.9 ヴァレ ドゥ フェルネ自然公園』

シトラスノートにブラックペッパーをきかせたトップに、シダーウッドやパチョリが爽やかな深みを添えるメゾン ルイ マリー『No.9 ヴァレ ドゥ フェルネ自然公園』

3/6
メゾン ルイ マリーのNo.9 のパフュームオイルは手の平に納まるコンパクトさも魅力

肌の上に転がし、ピンポイントで香りをまとうことができるロールオンタイプのパフュームオイル。「この小さなサイズ感も、バッグに入れて持ち歩きがしやすく便利です」

4/6
soelの『LIVING-OIL フレグランス Lily Musk』は天然精油100%のやさしい香り

リリーやローズゼラニウムにムスクが重なり合うパウダリーなフローラルノート。合成香料は使用せず天然香料100%で作られ、敏感肌でも使えるようにアルコール濃度は控えめに設計されている

5/6
陰と陽を意味する、JSELF×mauの天然精油の香り

ネロリやサンダルウッドなどがしっとり落ち着いたアティチュードを放つ『-yin-(Black)』と、ベルガモットやイランイランなどの晴れやかな香り『-yáng -(White)』。2025年10月に限定で発売され、現在はSOLD OUT

6/6
コム デ ギャルソンの『オードパルファム』は憧れの人の香り

シダーウッドや白檀にローズの抱擁力もしのばせて。アンチ・パフュームをコンセプトとし、自分を奮い立たせるようなスパイシーウッディノート。1994年に誕生し、今もなお愛され続けている名香だ