名品と呼ばれる時計の、背景にある物語にフォーカスする連載の第8回。今回はCHANEL(シャネル)の「J12」に着目してみよう。
名品と呼ばれる時計の、背景にある物語にフォーカスする連載の第8回。今回はCHANEL(シャネル)の「J12」に着目してみよう。
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シャネル「J12」とは?
「J12」25年のクロニクル
2000年のデビューから2025年に25周年を迎えた「J12」代表作をプレイバックしてみよう。シャネルの真摯なものづくりの姿勢に、自由な遊び心が重なり合う。
2000年 セラミックを素材に用いたブラックの「J12」発表
2003年 ホワイトモデルが加わる
2013年 アルノー シャスタンがウォッチメイキング クリエイション スタジオ ディレクターに就任
2019年 「Kenissi(ケニッシ)」の資本参加を発表
バーゼルワールドにて「すべてを変え、何も変えない」とし、
70%以上の構成要素をリニューアルした「J12」を発表
ケニッシ製のオリジナルムーブメント(キャリバー 12.1)を搭載
2025年 25周年を記念し、数量限定で「J12 BLEU」を発表。セラミックの色彩における可能性を拡げた
シャネルのアイコンウォッチコレクション「J12」から新作が登場!
SPUR厳選! 「J12」カタログ5選
ラグジュアリーなオケージョンからスポーツシーンまで、さまざまな用途に対応するデザインが揃う「J12」。自分の手首にフィットするケースサイズやデザインなど、豊富なバリエーションから自分にふさわしいモデルに出合って。
「J12」をまとうジゼル ブンチェンとクレマン シャベルノーのキャンペーンビジュアルが公開
「J12」の新キャンペーンには、モデルのジゼル・ブンチェンとクレマン・シャベルノーが出演。時代を超えて進化を続ける「J12」の精神を力強く表現している。
シャネル(カスタマーケア センター)
https://www.chanel.com/jp/
0120-525-519














