キャサリン皇太子妃、バーバリーのトレンチで秋を先取り! スコットランドの伝統競技では“まさかの空振り”に大笑い

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キャスケットを着用し、笑顔を見せるキャサリン皇太子妃とハンチングをかぶり、笑うウィリアム皇太子

2026年9月17日(現地時間)、スコットランドのビュート島を公式訪問したウェールズ公夫妻 Photo:Getty Images

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チョコレートブラウンのトレンチコートを着用して、手をふるキャサリン皇太子妃とカーキのジャケットを着用したウィリアム皇太子

夫妻にとっては、大学時代に出会った思い出深い場所でもあるスコットランド。昨年もそろってインナー・ヘブリディーズ諸島のマル島とアイオナ島を訪れている Photo:Getty Images

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青空の下で笑顔を見せる、トレンチコート姿のキャサリン皇太子妃

ビーチではキャサリン皇太子妃はカントリーシックな装いのときに愛用しているキャスケットを、ウィリアム皇太子は似たテイストのハンチングを着用していたそう Photo:Getty Images

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シンティの用具を手にしながら熱心に語るキャサリン皇太子妃

ビュート・シンティ・クラブは1946年に設立された地元のクラブチームで、元選手を含むボランティアによって運営されているそう。キャサリン皇太子妃はシンティの用具に興味津々だったという Photo:Getty Images

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チョコレート色のトレンチを着用し、満面の笑みを見せるキャサリン皇太子妃

『Telegraph』によれば、キャサリン皇太子妃は「地域社会にとってスポーツは素晴らしいものですし、あらゆる年代の人々が集まるきっかけとなるのは、とてもいいことですね」と語ったそう Photo:Getty Images

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フィールドホッケーのような競技に挑戦し、爆笑するキャサリン皇太子妃

キャサリン皇太子妃に先駆けてシンティに挑戦したウィリアム皇太子は最初のショットは打ち損なったものの、2度目にはしっかりとボールを捉えたという Photo:Getty Images

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海岸の清掃活動に参加するウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃

団体のメンバーが『HELLO!』に語ったところによると、キャサリン皇太子妃はごみ拾いにも慣れた様子で、勧められた手袋も断ったのだとか Photo:Getty Images

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トラクターを運転するウィリアム皇太子と助手席で笑顔を見せるキャサリン皇太子妃

『HELLO!』によれば、キャサリン皇太子妃との清掃活動は、「友達と一緒に歩きながらおしゃべりしているような感じで、本当に素敵でした」と団体の事務担当が振り返ったという Photo:Getty Images

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浜に漂着した、ムール貝の養殖に使われる大型のプラスチック製ブイを、夫妻が一緒に転がして運ぶ姿も見られた

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ビュート島のパブを後にするウィリアム皇太子とキャサリン皇太子妃

アンカー・タバーン・パブ&ハブを後にするウェールズ公夫妻。ここは地域住民によって所有・運営され、パブだけでなく、人々が集うコミュニティの拠点としても活用されているそう Photo:Getty Images

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ビュート島の住民たちとふれあうキャサリン皇太子妃と見守るウィリアム皇太子

サンドリンガムで行われる恒例のクリスマス礼拝では、2年連続で沿道の人々との会話に夢中になり、遅れをとったことが話題を呼んだキャサリン皇太子妃。2024年には「家族を見失ったみたい!」とジョークを飛ばしていた Photo:Getty Images

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スコットランドの放送局『STV』は、夫妻がビュート島の地域コミュニティをたたえるため同島を訪れ、満面の笑顔を見せたと報じた

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