IMAGE GALLERY 1/16 2026年9月17日(現地時間)、スコットランドのビュート島を公式訪問したウェールズ公夫妻 Photo:Getty Images 2/16 夫妻にとっては、大学時代に出会った思い出深い場所でもあるスコットランド。昨年もそろってインナー・ヘブリディーズ諸島のマル島とアイオナ島を訪れている Photo:Getty Images 3/16 ビーチではキャサリン皇太子妃はカントリーシックな装いのときに愛用しているキャスケットを、ウィリアム皇太子は似たテイストのハンチングを着用していたそう Photo:Getty Images 4/16 ビュート・シンティ・クラブは1946年に設立された地元のクラブチームで、元選手を含むボランティアによって運営されているそう。キャサリン皇太子妃はシンティの用具に興味津々だったという Photo:Getty Images 5/16 『Telegraph』によれば、キャサリン皇太子妃は「地域社会にとってスポーツは素晴らしいものですし、あらゆる年代の人々が集まるきっかけとなるのは、とてもいいことですね」と語ったそう Photo:Getty Images 6/16 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 7/16 キャサリン皇太子妃に先駆けてシンティに挑戦したウィリアム皇太子は最初のショットは打ち損なったものの、2度目にはしっかりとボールを捉えたという Photo:Getty Images 8/16 この投稿をInstagramで見る Paris Match(@parismatch)がシェアした投稿 9/16 団体のメンバーが『HELLO!』に語ったところによると、キャサリン皇太子妃はごみ拾いにも慣れた様子で、勧められた手袋も断ったのだとか Photo:Getty Images 10/16 『HELLO!』によれば、キャサリン皇太子妃との清掃活動は、「友達と一緒に歩きながらおしゃべりしているような感じで、本当に素敵でした」と団体の事務担当が振り返ったという Photo:Getty Images 11/16 この投稿をInstagramで見る HOLA! USA(@holausa)がシェアした投稿 浜に漂着した、ムール貝の養殖に使われる大型のプラスチック製ブイを、夫妻が一緒に転がして運ぶ姿も見られた 12/16 この投稿をInstagramで見る The Prince and Princess of Wales(@princeandprincessofwales)がシェアした投稿 13/16 アンカー・タバーン・パブ&ハブを後にするウェールズ公夫妻。ここは地域住民によって所有・運営され、パブだけでなく、人々が集うコミュニティの拠点としても活用されているそう Photo:Getty Images 14/16 サンドリンガムで行われる恒例のクリスマス礼拝では、2年連続で沿道の人々との会話に夢中になり、遅れをとったことが話題を呼んだキャサリン皇太子妃。2024年には「家族を見失ったみたい!」とジョークを飛ばしていた Photo:Getty Images 15/16 この投稿をInstagramで見る HELLO! Magazine(@hellomag)がシェアした投稿 16/16 この投稿をInstagramで見る STV News(@stvnews)がシェアした投稿 スコットランドの放送局『STV』は、夫妻がビュート島の地域コミュニティをたたえるため同島を訪れ、満面の笑顔を見せたと報じた 元の記事に戻る元の記事に戻る